内容は、
EBAYへの出品
商品説明の日英翻訳
簡易説明書の日英翻訳
保証書の日英翻訳
ですが、
楽天でかなり売れているものです。
メーカーからの依頼ではなく代理店からの依頼で
輸出支援といっても海外向けのテスト販売なのですが、
あくまで代理店のほうの動きということで、
メーカーのほうでは、まだ正式には動いていないようで、
特許はどうなのかとか商標がどうなのかとか、
許可がどうなのかとかわかっておりません。
というか実績を考えると、専門分野も違いますので、こちらに回ってくる案件ではないのですが、代理店のほうも、ある種副業的に物販をやっており、もともとはCADのトレースの会社のようで、面識もなく仕事をやっております。委託契約の場合、契約書を交わさなければなりませんが、問い合わせの間に立ってメール通訳もしなければなりませんので、請負というよりは委託だろうと考えたのですが、その場合印紙税がかかるので、アルバイトということにしてありますが、源泉を引いてもらってません。ただ遠隔地でアルバイト契約もないかとも思います。
中国地方のため、なかなか合うわけにもいきませんし、かつ、その交通費が出るほどの報酬でないため、委託+請負に切り替えたほうが、いいのかなと考えております。遠隔地のため、時給で換算もやはり難しいというか、相手から見たらどのくらい働いているのかが、あくまでこちらの申告のみになってしまいますし、そこは信頼関係を築くしかないわけですが、あやしいことこの上ないといった状況になってもあれですし、
かつこちらもこれだけで食えるわけではないので、他にもやらなければならないことはたくさんあるので、現在の状況の10倍程度の仕事量がないと生活もできなくなってしまいます。
またこれが次につながればいいのですが、遠隔地の場合は何とも言い難いところもあるかと思います。実際西日本から案件をもらうのは二度目なのですが。あくまで、マッチングサイト経由であって、人脈をたどっているわけではありません。
ジェトロに聞いたところによると、アメリカ向けは電気製品などはULマークが、医療機器はFDAが必要だということでした。
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